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西  悦子 個展

2011年5月3日(火)~ 5月14日(土)

西  悦子 個展 ETSUKO NISHI GLASS WORKS

12:00~19:00(最終日~17:00)9日(月)休廊

作家プロフィール
1955神戸生/英国王立芸術大学院大学準博士過程卒(ロンドン)
主な個展:銀座松屋,大阪高島屋,Heller画廊,Chappell画廊(N.Y.),Marx・Saunders画廊(シカゴ)
等々40数回
主な収蔵先:装飾美術館(パリ),コーニング美術館(N.Y.),シアトル美術館
サントリー美術館,北海道近代美術館,黄金崎ガラスミュージアム,30数カ所
現在大阪芸術大学工芸学科講師

作家略歴
西 悦子  Etsuko Nishi    
出身  神戸市    E-mail etsuko.nishi@nifty.ne.jp
最終学歴    1994-9王立芸術大学院大学準博士課程 (London、英国)

教授歴
2000,03,07 ピルチェクガラス学校(Seattle, 米国)、多摩美術大学   
2001,04,05,06 アーバングラ(New York, 米国)富山造形ガラス研究所
2005〜現在 大阪芸術大学 工芸科ガラスコース 非常勤講師
2005 金沢卯辰山工芸研究所特別講義
2006 東京芸大特別講義, 09,10 Glass Furnace (イスタンプール、トルコ)
2008 武蔵野美術大学特別講義
2009、10 金沢卯辰山工芸研究所特別講義 能登島ガラス美術館 等々

展覧会
1985 国際展  Rouen美術館, ルーアン、フランス
1988 個展   Fox’ Gem, Seattle, 米国
1987〜 個展   松屋, 銀座     約各年で現在に至る
1991,93 個展  西武,渋谷
1991,92.94.96.02.04  個展  Heller ギャラリー, New York, 米国
1992 個展  Willam Traver ギャラリー, Seattle, 米国
1993 個展  abatat ギャラリー、Detroit、米国
1994 国際展  ギャラリー L、Hanburg、ドイツ
1999 “Contemporary Decorative arts” ササビーズ London 英国
2000 個展  Chappell Gallery,ボストン, 米国
2003 個展  Andora ギャラリー, アリゾナ, 米国
2005 個展  Marx Sunders ギャラリー 、シカゴ, 米国
2005 個展  阪急本店、梅田、 はんなび画廊 白金
2006,08.個展  高島屋大阪店、難波
2007 個展  Chappell Gallery New York, 米国    
2009 日中韓 3カ国国際展ソウル、香港, 女流4人展  和光 銀座
2009 個展 乾ギャラリー  等々国内外40数回
2010 個展  高島屋大阪店、難波
2010 “Contemporary Glass”( Mobilia Gallery,米国)
2011 “Glass Voice” (アカデミーオブラトビア、ラトビア)

コレクション
ガラス美術館 (広島),北海道立近代美術館(札幌、北海道)
北茨木市ガラス工房(茨城).黄金崎ガラス美術館(賀茂郡、静岡)             
薩摩ガラス美術館(薩摩市、鹿児島),能登島ガラス美術 (能登島、石川)富山美術館予定(富山市),サントリー美術館(東京)Seattle美術館(シアトル、米国)     
ルーアン美術館(ルーアン, フランス)ガラス美術館(エベルトフト, デンマーク)オーストラリア国立大学 (キャンベラ, オーストラリア)
コーニング美術館 (コーニング, 米国) ,ウェスッム美術館 (ウィスコン, 米国),ウェストオーストラリア州立美術館 (パース, オーストラリア),装飾美術館 (パリ、フランス),ピルチェク(シアトル、米国)
等々30数カ所


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ギャラリー ルヴァン
〒171-0031 東京都豊島区目白3-12-27
Tel/Fax 03-6908-3014
OPEN:12:00~19:00 CLOSED:月曜
E-mail:onitsuka@g-ruevent.com

g-ruvent map

GALLERY RUEVENT

「ルヴァン」とはフランス語で風の通り路を意味します。 爽やかな風が通り抜ける明るいギャラリーとして、又、常に新しい表現を紹介できるギャラリーをめざして閑静な住宅地にオープンしました。 年間を通して、金属・陶磁・ガラス・染織・木工・ジュエリーなど、クラフト作家の新鮮な表現を紹介するギャラリーです。 もちろんコンテンポラリーアートも紹介してまいります。 是非お立寄り下さい。